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2006年11月29日 (水)

嫌いなベトナム料理1

嫌いなベトナム料理、それは犬肉料理。
なんというか臭いがちょっと気分を悪くする感じ。ただ、これもそれと知って食べたときのこと。
昨年ベトナムに行ったときに、マイチャウに遊びに行ったのだけれど、そこで食べに行ったときに実は犬肉料理も入っていたのだそう。日本に帰ってから後で、連れ合いに言われたのだけれど、前々記憶になかった。
同様に犬肉料理を食べることになった人々のページ。

http://vn-hochiminh.seesaa.net/article/20627263.html
http://plaza.rakuten.co.jp/vietnaminaka/diary/200508300000/
http://hananoaru.exblog.jp/3899094
http://www.ne.jp/asahi/vietnam/agriculture/essay/dog.htm
http://homepage3.nifty.com/Vietnam/culture7J.htm

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超・格差社会アメリカの真実

超・格差社会アメリカの真実 小林由美著 日経BP社 1700円+税
ISBN 4-8222-4542-X

Nickel and Dimedを読んだあと、なぜか格差社会、ワーキングプアといった題材を扱った本を立て続けに読んでいる。自分自身の来た道を振り返って、無関心ではいられないから。
私はどうにか大学に合格した後、すぐに自活できるようにアルバイト先をいろいろ探した。自分の親が信じられなかったから。悪いことに予想は当たり、夏休みになる前に、それまでもわずかだった仕送りは途絶えた。母親に確認すると、父親が友人の借金の保証人になり、金がなくなったからとのことだった。
ちょっと意外だった。父親自身の借金で破綻することを予想していたから。父親は賭け事に使っていたのか、女に貢いでいたのか、以前から借金を作っては、田舎の親や母の里に迷惑をかけていた。
父は勤めていた国鉄を退職して借金を返すことになり、私は一切親の力を頼らずに生きていくことにして、母親に預けていた銀行通帳を返してもらった。送金先をなくすために。

さて、本題に戻り、この本はやはり、勝者の論理で語られているのかなと感じた。

『キャリアは誰か(会社)から与えられるものと言う前提もおかしい。人生は与えられるものと言う発想は、身分制度があった時代なら止むを得なかっただろうが、幸いにして日本にはカースト制度はないし、地理的な移動も自由だ。さまざまな差別も解消されてきて、転職に対する偏見も薄らぎ、機会も増えた。もはや押し付けられたキャリアや人生設計に従う必要がなく、自分で人生を作っていけるようになったのは、むしろようやく手に入れることができた権利であり、機会ではないだろうか?』と筆者は述べる。

これもまたアメリカ型勝者の視点から言えることで、今現実に格差が広がっているのは、地方で生まれ育ち、そこから出ることができない、あるいは出ることを選択として考えない人の問題が大きい。確かに、それぞれの地域で暮らすことは個人の選択でもあるのだが、もし経済的に豊かになりたければ都会へ出ろと極論するのであれば、日本全体の問題につながるだろう。南西諸島の孤島が住む人がなくなり、中国の野望の対象となっているように、経済原則だけでは語れない要素がある。
格差をすべて政府や企業の問題とする立場は受け入れられないが、都会と地方の格差を自由経済の名の元にそのまま放置しておくこともまた許されないだろう。

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ベトナム人と韓国人3

たまたまあるところで、東洋経済日報という新聞を見ました。発行人を見ると韓国人、あるいは在日韓国朝鮮人がやっている新聞のようでした。
今、韓国の企業は来月WTOに加盟するベトナムへの進出を加速させているとのこと。これは、WTOに加盟して貿易と投資が爆発的に伸びた5年前の中国の事例から、黄金市場とにらんでとのことです。
たとえば、製鉄業のポスコが冷延工場をまず作り、そのあとに熱延工場も作るということで、先日後工程工場の拡大計画を発表したインテルを抜いて、11億ドルと単一投資としては最大の計画を発表するとか、三星電子がプリンター工場を作ったり、ロッテマートが5年間で20店舗開くなど、意欲的な投資をするようです。東南アジア市場では、日本企業が基盤を築き、華僑資本が席巻して後から入る余地があまりないけれど、ベトナムであれば市場を先取りできるとの見込みによるようです。
確かに、これまでも韓国の企業の進出は早く、また、韓流も日本より早くからブームになっていたベトナムであれば、その見込みはあるかと思います。

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日常の違和感

バナナの皮を反対から剥くこと
りんごや芋の皮を剥くとき、ナイフの刃を外にして剥くこと
箸を縦に並べること
味噌汁の具がやたら多いこと
目に付くところはきれいなのに引き出しや物置がごちゃごちゃなこと
食事や別の用があっても電話を切らないこと


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2006年11月25日 (土)

片付け

見た目が一番?でも書きましたが、連れ合いの片付けの仕方はなっていない。引き出しをあけると書類や郵便物がぐちゃぐちゃ、もしやと思って片付けると保険証書や請求書などが未開封のままおいてあったりして、危ないことこの上ない。日本人だって、きちんと整理できる人できない人がいるのだから、社会や文化の差にするのは危険なのだけれど、どうもそうした影響があるのではないかという疑問が拭えない。
少なくとも見えるところはきっちりしている人なのだから、片付けが苦手ということでもないのだろう。むしろ私の方が、見えるところの片付けは苦手。これが、引き出しの中身や棚の整理になると立場が逆転する。私が機能できにどう使いやすいかを考えて物を置いていくのに、連れ合いはとにかく詰め込んでいればよいとばかりに無造作に放り込んでいる。
こうして、小さな文化摩擦がまた積み重なっていく。

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2006年11月23日 (木)

粛軍?

もう少し前のことになりますが、『おーすごい!』連れ合いが叫ぶように言うので何かと思って見に行くと、VNNのウェブページを見ていました。ベトナムでかなりの人数の人民軍、公安省の将軍たちが退役を命じられたとのことでした。本来であれば、退役までにはまだ数年ある人も含まれており、かなり政治的な意図が含まれているようでした。
現在の首相は改革派と言われているグエン・タン・ズン氏、国家主席も改革派と言われているグエン・ミン・チェット氏、連れ合いの説明では改革に抵抗すると思われる軍の保守派を一掃したのだと言います。しかし、就任したばかりの首相たちにそれだけの力があるのでしょうか?この辺り、連れ合いの説明にはちょっと説得力に欠けていました。
最近、ベトナムの状況をあまり知らなかったので、過去のニュースを探しにいきました。グエン・タン・ズン氏の首相選出は6月なのですね。

http://viet-jo.com/news/politics/060628032054.html
http://www.hotnam.com/news/060707091129.html

就任して早速、腐敗防止のための実権を入手しています。意欲も実力もありそうです。
http://viet-jo.com/news/politics/060908022025.html

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iPod Shuffle

一昨日は7回目の結婚記念日。よく続いたものだと思う。
やはり何かプレゼントが必要かなと思い、ネットショッピングでiPod Shuffleを注文しておいた。これ、裏側にレーザーで好きな文字が印字できるので、『7th Wedding Anniversary ”二人の名前”』と刻んでもらい、渡すと非常にうけた。
日本人同士だったら、印字していることは言わずにそのまま渡し、見ているうちに気づいてくれることを期待できたのだけど、どうもそこまでの自信がなかったので、渡した後に裏側を向け、見てご覧という風に差し出した。それでも気がつくのにしばらくかかったから、そのまま渡しただけだと気がつかなかった可能性もやっぱりあったかな。
時々、あえて言葉にしたり、行動にしたり、それなりのアピールをしないと分かってくれないかなと意識してやっている。ひょっとすると、日本人同士でも必要なことなのかもしれないけど。

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2006年11月15日 (水)

景気

最近、ずっと忙しくて、ブログのアップがなかなかできない。帰ってくると疲れてすぐ寝入ってしまうから。
あまりテレビは見ないし、新聞は取っていないのでウェブのニュースや週刊誌が情報源。企業は業績が過去最高を更新というニュースが踊るかと思えば、雑誌ではワーキングプアが盛んに取り上げられている。
うちの会社では毎月、派遣社員を正社員登用してその数も馬鹿にならないくらいいるし、会社が組合に給与カーブの引き上げを自主的に!申し入れたり、業績は絶好調。ニュースを見ると自動車業界なんかもそんな感じ。
今は、同じ業界でも優勝劣敗がはっきりして、どの業界にいるかよりもどの会社に勤めているかの方がシビアに収入に効いていそう。地方でもうちのような会社があるところはそれなりに潤っているだろうけど、そうした企業を誘致できていないところは沈む一方なんだろうなと感じてしまう。
この先、社会全体の景気がどちらへ向かうかは分からないけど、相当にばらつきは大きくなっていくのではないか、そんな感じがする。
日本の社会は、そういう意味では成熟してしまったんだろう。高度成長期はみながみな、明日は今日より良くなるという夢を享受でき、そんなに深く考えずに就職してもどうにかなったのだけど、今はどの会社を選ぶかで大きな差が出そう。
おとといニュースでAPEC開催を迎えたベトナムが出ていたけど、あちらは今は高度成長期。WTOに加盟し、APEC開催を機会に、これからもどんどん経済成長の機会を得て、豊かになるんだと口々にインタビューに答えていたのが、印象に残った。

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2006年11月10日 (金)

好きなベトナム料理3

お祭りの日に知り合いをお招きした時、翌朝の朝食は久しぶりにバイン・ミー・パテにしました。普通にしているとフランスのバゲットを使ったサンドイッチですが、中身にコリアンダーを入れ、たれとしてチリベースのヌックチャムをかけるとあっという間にベトナム料理に変わってしまいます。

Banhmi1

これ、本当においしいんですよね。小麦粉を産出しないベトナムのフランスパンがなぜ、こんなにおいしいのだろうとベトナム旅行中不思議に思いながら食べていました。
下の写真で見えている野菜はコリアンダーとレタス。ハムも見えますが、パンには下地として鳥のレバーから作ったパテを塗っています。このあたり、フランスがベトナムの食文化に与えた影響が伺われます。

Banhmi2

ネットにもバインミーの話し結構出ていますね。
ここはバインミーパテのお話
http://blog.goo.ne.jp/puri3206/e/a19fc690c9f14c65a5d81ddfe66b3400

ベトナムスケッチではバインミーの食べ比べ
http://www.vietnam-sketch.com/south/area/hochiminh/2006/06-001.html

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2006年11月 5日 (日)

韓国のベトナム人

この三連休はベトナム人の友人が来ての祭り見物、温泉巡り、韓国人の友人と魚釣りと遠出はせずにのんびりと過ごしていました。
しかし、ベトナム人はおしゃべりがやっぱり好き。祭りの見物もほとんど行かず、行くといっていた買い物にも行かず、ひたすら家に残っておしゃべりをしていたよう。どこに連れて行っても同じだよねと子供の面倒を任されたもの同士、愚痴をこぼしあっていました。
食事は、ベトナム料理だったり、BBQだったり、どこのものとも分からないものだったり。
釣ってきた魚(主にキス、あとなぜか砂浜なのにチヌの小さいのが釣れて感動)をアルミホイルでハーブの包み焼きにしたのがシンプルでかつとてもおいしく、やっぱり魚は鮮度が重要!と痛感しました。

韓国人の友人は酒を飲むのを楽しみにしていたようですが、今回はこちらが胃を壊した後で自重した上に早々と寝入ってしまったので、不完全燃焼だったようです。引っ越してからは初めてだったので、家を案内すると、韓国ではこんな感じの家(日本では普通の2階建て)はほとんどないようねと住宅談義。韓国ではだいたい数世帯が階毎に住み分けるパターンが多く、それより多いのはアパートメント形式(日本でのマンション)。ほとんどのソウルの韓国人は高層アパートメントに住んでいるようです。あと面白いのが、借りる場合。住むときに2年とか4年とかの一括契約を1千万円とか払って、契約終了後に同額のお金を返してもらうシステムだとか。大家さんは、契約のときに受け取ったお金を運用して利益を出すのだそうです。最近は、この形式が減りつつあるとも言っていましたが。
韓国はソウル以外は本当に田舎で、ソウル(と近郊の京畿道)、プサン、デジョンを除くと都市と言えるほどものはない(ちょっと大げさかも)。で、そうしたところでは若い女性がソウルへ出てしまうので、結婚相手がいなくて、ベトナム人をもらったりしているのだそうです。でも、言葉は通じない、習慣も違うとかで、新聞記者が取材に来ると同行している通訳に夫や家族へ訴えたいことを通訳してもらうだとか笑えない話も。

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2006年11月 4日 (土)

トラックバック

ブログを作り始めてそろそろ半年。何となく使い方が分かってきました。最初はトラックバックって何か分からなかったけれど、ほかのブログの感想などをどのように書いたか伝えるために、引用したブログにリンクを張るシステムなのですね。しかし、こちらに張られるトラックバックは何か宣伝が多くて、葉っぱの目の内容と全然関係ないものや、分野は同じでも特にこちらのないように着いて全然触れていないものがほとんどで、私の理解が違っているのかなと心配になってきたのですが、そんなことないですよね?
ある話題について、どんなことが書いてあるか、次々とたどれるのがブログのいいところだと思うので、そういう風にしてもらいたいです。

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2006年11月 3日 (金)

ベトナム人との結婚4

結婚後も日本に生活しているので、私にはベトナムでの結婚生活はよくわかりません。
ネットでその実情を知るしかないのですが、

ベトナムスケッチにはベトナム人男性と結婚して現地で暮らしている人の絵日記が綴られています。ベトナム人との感覚の違いに悩まされる日々など、うーんと思わされます。
http://www.vietnam-sketch.com/manga/index.html

ベトナム人女性と結婚して現地で暮らしている人はいろいろと苦労しているようです。これくらいはかわいい方?
http://bicultural-marriage.seesaa.net/article/22749361.html

こちらは以前も紹介したブログ。お菓子の会社で成功している方。奥さんに浮気について知っているとほのめかされてドキッとしているけど、これってベトナム女性の常套手段のような気が。実際には何もなくても、何も知っていなくても単に牽制するために言っていることもあるので。
http://blogs.yahoo.co.jp/nhatanhj1

人気のページCafe Saigonのブログ
http://cafesaigon.cocolog-nifty.com/home/2004/08/post_5.html

日本人男性と結婚して日本に住んでいるベトナム女性の感想が綴られているページ。日本人との付き合いの難しさから、国際結婚は正直勧められないと書いています。
http://kokusaikekkon.jp/MAJ_japanese/tvannhat.html

ベトナム人との結婚に関する書類の画像あり
http://3ldk.com/unten/modules/pukiwiki/?%B1%BF%C5%BE%CC%C8%B5%F6%2F%A5%D9%A5%C8%A5%CA%A5%E0%BF%CD%A1%A1%B7%EB%BA%A7%BC%EA%C2%B3%A4%AD#ct281_1_0

ベトナム女性専門で結婚紹介をしているところもありますが、本当に信用できるの?結婚している日本人の年齢がえらく高くて、やっぱり経済的な理由かとか勘ぐってしまいます。
http://www.vietnam-jp.com/

お隣韓国でもベトナム人との国際結婚が増えているのはよく知られていますが、農漁村で急増という記事。夢見て韓国に渡っても厳しい現実が待っていそう。
http://www.newsclip.be/news/20061024_007370.html

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予定が立たない4

昨夜家に帰ると友人のところで夕ご飯を食べているはずの連れ合いがいた。

あれ?    と言うと
誰それが来るよ   とのたまう。
あれ??明日のはずじゃなかったの?
宵山が見たいから来るって・・・。
今からじゃ渋滞に巻き込まれて、着かないんじゃない?

案の定、到着はだいぶ遅れていました。まあ、巡行もあちこちで休みながらだから、そんなに急ぐこともないのだけど。相変わらず、先が見えない毎日でした。

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2006年11月 2日 (木)

ベトナム人との結婚3

ベトナム人との結婚1で書いたように、国際結婚において、ベトナム人側からの結婚に対する動機は経済的なものが大きいのですが、同様なことをベトナムパークで記事にしていました。この記事ではかなり辛口に批評していますが、そうした面は否めません。

http://www.vinapark.com/blog/column/archives/000346.html

それどころか、国際結婚した相手から財産を奪い追い出すという例も以前ハノイであり、これは新聞記事となって報道されたため海外のベトナム人も含め、大きな話題となっていました。
さすがにそうした例がほとんどということはないのですが、ベトナム人との結婚2でも書いたように、結婚した後の困難は実家との関係でいろいろと生じます。
私のところを含め、知り合いのところで実家と本当にうまくいっている例というのはほとんど聞きません。たいていは、お姑さんと奥さんが生活習慣の違いからぶつかり、悪くすると暴力沙汰になると言うのを多々聞きます。ベトナム人(特に女性)は、年長者を敬い、家族のために働くとよく言われるのですが、実のところ、切れると義理の親でも暴力を振るうようです。日本人の場合は、冷たい関係になっても暴力沙汰になるのはあまり聞かないのですが、このあたりが国民性というか気質の違いとしてはありそうです。
良くある例としては、家事の些細なやり方の違いをお姑さんがとがめて、一方奥さんの方はベトナム式で特に問題を感じておらず、お互いにストレスが溜まった挙げ句、お姑さんの一言が最後の一押しとなって、奥さんが切れて平手打ちに及ぶというのが多いように聞いています。しかし、親に手を挙げるというのはベトナムでも許されることではなく(許されない割に聞くことが多いのはなぜ?)、暴力を振るった後に張って我に返り、号泣、低頭、挙げ句の果ては自傷に及ぶなど、かなりメロドラマの世界に陥っていきます。

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予定が立たない3

今日から地元のお祭り。しかし、連れ合いがあっちこっちに声をかけていて、いつものように誰が来るのだが来ないのだか、さっぱり分けが分からない。そんなにバッティングさせて大丈夫かと思っていたら、案の定、遠慮する方も出て来て、結局、誰も来ないまま静かなお祭りとなるのかな。こちらも知り合いを誘おうかどうか迷っていたのだけれど、どうなるか分からないので遠慮していたのに。
ここのお祭りは近辺では結構有名で、普段静かな町がこの時だけは人で賑わいます。おまけにうちは、会場の目と鼻の先。家からも見えるので、来た人には結構受けるのですが。

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