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2009年1月19日 (月)

感情の起伏

長電話して気分爽快かというと、それがそうでもないので困りもの。子供達と私が洗濯とか宿題とかいろいろしていたのにかまわず、部屋が散らかっていると怒りだす。子供達はかわいそうに、怒鳴られてしゅんとしている。でも、反抗の芽は育っているようで、ぶつぶつと何かを言っている。連れ合いは、きっとそのうち痛い目に遭うだろう。
しかし、なんであんなに感情の起伏が激しいのだろう。感情の抑制とかしつけられないのかな?私も決して感情のコントロールが上手な方ではないが、どう見ても相手の方が上。制御自体しようと思っていないのではないかと疑われる。
ベトナムに行った旅行記など、よく市場でおばさん同士が取っ組み合いの喧嘩をしている光景が書かれているが、全体的にベトナム人の感情の起伏の激しさを物語っているのかなと思ってしまう。基本的に感情、および感情表現の豊かな人々ですので。
同様のベトナム人との国際結婚カップルの話を聞くと、うちはましな方。部屋を皿が飛び交っていたり、血が出たり、激しいところはもっと激しいようです。


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